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夏の季節のホテル選び

・酒店(Hotel)批評
08 /12 2013
もう暑い日が続きますね・・・。

日本よりも東莞の方が暑いですから、この時期に東莞へ旅行する読者さんは日中は暑くてうんざりでしょう。

タイと違ってビーチが在るわけでもないし、日中はマッサージや部屋でDVDやネットを見てるくらいしかやることがなくて退屈してる方もいるでしょう。

夏の季節は、日中はプールや健全サウナに入ってでも涼んでみるのはどうですか?

健全サウナは天鹅湖酒店(Swan Lake Hotel)から歩いていける、半島酒店 (CP Peninsula Hotel)にあります。 半島酒店 (CP Peninsula Hotel)には小さいですが、プールも付いています(過去記事参照)。

常平であれば水はきれいとは言えませんが、匯華国際飯店(Huihua Hotel)。 ちょっと贅沢に行くのであれば、欧亜国際酒店 (Eurasia International Hotel) 。 

黄江であれば、太子酒店(Crown Prince Hotel)がコストパフォーマンスが高くお薦めです。

なにせ、あの「大さん」お気に入りだったホテルですから。 プールだって四角の味気のない競泳用プールではなくてリゾート気分が味わえます。

樟木頭だったら、樟木頭三正半山酒店(Goodview Hotel Sangem Zhangmutou)がお薦めです。

特に黄江と樟木頭のこの二つのホテルでは、東莞のあの嫌~な臭気がほとんど漂ってきません。

樟木頭三正半山酒店(Goodview Hotel Sangem Zhangmutou)なんかは、ほとんど気にならないレベルでしょう。

詳しくは過去記事を読んで貰って、写真やyoutubeで確認して貰えれば、雰囲気も十分に分かると思います。

快適に東莞を楽しんでください。
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匯美酒店(Huimei Hotel)と天鹅湖酒店(Swan Lake Hotel)

・酒店(Hotel)批評
03 /13 2013
匯美酒店(Huimei Hotel)天鹅湖酒店(Swan Lake Hotel)を比較してみたいと思います。

常平で日本人宿泊客に一番人気なのは匯美酒店(Huimei Hotel)です。 管理人も匯美酒店(Huimei Hotel)に宿泊することも勿論ありますが、回数で言えば天鹅湖酒店(Swan Lake Hote)の方が多いです。 最近では天鹅湖酒店(Swan Lake Hotel)より、帆船酒店(The Clipper Hotel)の方が新しくてグレードも高いので新たにお気に入りになりつつありますが、コストパフォーマンスが非常に高いという理由で天鹅湖酒店(Swan Lake Hotel)も相変わらず多く利用しています。

それぞれの長所と短所を書いてみたいと思います(あくまで管理人の独断と偏見によります。 両者に共通する長所、例えばサウナや中式KTVががホテル内にあるとか、香港市内及び空港への直通バスがあるとか)は書きません(つまり両者にそれが存在するということです)。

匯美酒店(Huimei Hotel)

長所:なんといっても利便性の高い立地。 具体的には澳門行きバスの発着場になっている。 グレードが高くて日本人に人気のホテル(匯華国際飯店やMiraton Hotel等)が徒歩圏に集中している。
  :周辺に日本食料理店が多い。
  :ソフトドリンクと水果が部屋代に含まれている。 (※しかし、あの林檎と西洋梨とオレンジを果物ナイフ無でどうやって食えっていうんじゃ! オレンジは勿論問題なしだが…。 いつもオレンジだけ食べています。)
  :日式KTV「静香」がある(歌を歌いたくない人には魅力はないかもしれない)
  :バスローブがある。
短所:朝飯のビュッフェが不味くあまり食べられるものがない。(※管理人はいつも、あの自選式のうどんとスイカ、それにフルーツポンチくらいしか食べていません。 パンは激不味。 澳門の18桑拿の食事が凄く美味しく思える)
  :KTVの小姐と一緒に朝飯を食べている日本人や香港人のおっさんをよく見る(あまり目にしたくない光景。 昔の自分を見るようだからか?)
  :集団で騒いでいる日本人を目にする。
  :匯華国際飯店と比較すれば安いが、天鹅湖酒店(Swan Lake Hotel)よりは高い。

天鹅湖酒店(Swan Lake Hotel)

長所:評判の高いサウナがホテル内にある。 
  :按摩もあるし、お好きな方は目の前に○屋もある。 雅蘭酒店が徒歩4ー5分(各自調べてください)
  :日本人宿泊客はそんないない(匯美酒店は集団で騒いでいる日本人が居るので、なんか恥ずかしい思いが個人的にする)
  :周辺に良い(上手で安い)マッサージが数多くある。 (※東莞旅行者は絶対にマッサージに行って日頃の疲れを取った方が良い。 上手なマッサージ師がわずか1時間800円程。 上手なマッサージ師に当たると自分の身体が普段どれだけ疲れていたか実感できますよ。)
  :ホテル出てすぐ目の前に果物屋や飲食店、コンビニがある(匯美酒店も勿論目の前にセブンイレブンがあるが信号を渡って行かなければならない。 結構面倒)
  :FC2ブログが読める!(中国では普通のホテルではFC2ブログは表示されません。なぜか可能ですがyoutubeだけは天鹅湖でも無理です)。 ※ネット環境は匯美酒店よりも上だと思う。 速度、繋がり易さ共。
  :五月花(有名なKTV。天鹅湖から徒歩6-7分。 詳しくは2ちゃんねるでも検索してみてください)や半島酒店(CP Peninsula Hotel)は徒歩4分(健全サウナや結構質の高いKTVがあります。 熱いサウナやゆったりとした湯船に入りたくありませんか?)。
  :部屋がきれい。
  :Lobbyの安全な場所に中国銀行のATMがあって、現金を安全に引き出せる。

短所:何といっても周辺に日本食料理店がないこと。 (※1件だけ日本食料理店があります。) 日本料理「櫻花」
  :目の前の道路が狭くてあまりきれいではない。
  :バスタブがない。
  :隣の部屋との間の防音は良いが、部屋から廊下にかけての防音があまり良くない。 結構小姐達のあの声が廊下に洩れて聞こえてきますが、臨場感抜群なので管理人は還って気に行ってます(笑)。

等々です。 

※後々気がついたことをその都度修正していきますので、変化してもご了承ください。

管理人の個人的な感想を書き連ねていけば、天鹅湖酒店(Swan Lake Hotel)は日本食料理店が周辺に1件しかないというのが最大のデメリット。  匯美酒店(Huimei Hotel)は大きなデメリットはありません。 ただビュッフェの朝食が不味くて食えない(管理人は)なので、コストパフォーマンスを追求すると総合的に天鹅湖酒店(Swan Lake Hotel)の方が管理人にとってはメリットを感じるのです。 

帆船酒店(The Clipper Hotel)の値段を高くないと思える旅行者は、帆船酒店(The Clipper Hotel)をお薦めします。

皆様のご意見をお待ちしてます。

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恋人とまったり過ごせる東莞のホテル

・酒店(Hotel)批評
11 /03 2012
もし、あなたが恋人と良い環境で一日まったりしたいとい思ったら、樟木頭の三正半山酒店と黄江の太子酒店、そして常平であれば欧亚国际酒店をお薦めします。

中国全土に言えることかもしれませんが、特に東莞の空気は正直悪いです。 いつも曇り空だし、場合によっては一日中嫌な臭いが漂っている時もあります。 道路もきれいとはとても言えません。

もし、そういった雰囲気から逃れたいのであれば、樟木頭の三正半山酒店と黄江の太子酒店が良いでしょう。

特に、樟木頭の三正半山酒店は山の上に立ってますから、空気も東莞にしては比較にならないくらいきれいですし、喧騒とも無縁です。 周辺道路も全く汚れていません。 プールの水もきれいです(東莞ではプールの水を変えてないホテルが多く、清潔ではありません。 上記2つのプールの水は管理人自身が泳いで確かめましたが、きれいな水でした。 欧亚国际酒店は雷のせいで泳げませんでした。)

中国語が少し不自由な方はプールをうまく使うと日中も恋人と退屈せずに過ごせます。

三正半山と太子酒店は無料の送迎バスがありますので、うまく活用すれば余計なお金を掛けずにぜいたくな気分で過ごせるでしょう。 常平の匯美酒店から樟木頭はタクシーで40RMB、黄江までは25RMB程度で行けますので覚えておいてください。

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「現地情報」管理者

2006年頃から中国の東莞を訪れる機会があり、現地情報を役立ててもらえればという思いで、このブログを始めました。 リンクフリーです。

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